2018年08月05日

“破産で生計”⇄「伊藤詩織=芦 暁楠」


posted by 他力本願寺 at 11:05| Comment(1) | 真実の政治について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大学のとき、一緒に飲んでいた女の子が、かってにガンガン飲んでゲロ良いして困ったことがある。飲み屋から400mぐらい離れたところに公園をみつけた。時間が遅く、他の女の子は終電が間に合わないと帰ってしまった。一人では困るので、複数の男子で公園のベンチに座らせ、女性の家族が迎えに来るのを四時間待った。女性を家族にお願いした後、たまたまみつけたビジネスホテルに泊まった。寝れたのは3時間ぐらい。なんやかんやで数万の予定外の出費だった。ゲロ女をめんどうみてくれる施設が必要って感じた。LGBTがOKの時代になると、女性に過剰に税金を使うのもだめになるのかも知れないが、
税金使って、女性がもっとまともになるような教育してほしい。私は違うとか、女性は責任については、連帯感がない。それでいて、都合よく連帯を活用する。残念ながら女性にしか生産性(出産性)がない。
Posted by ななし at 2018年08月06日 12:39
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